育毛 カウンセリングルーム

M型脱毛、ひたいの後退に

100%実践から生み出された新しい育毛剤

育毛剤

薄毛の原因が変わってきた

社会が複雑化し、ストレスを多く受ける社会構造と食生活の変化などから、薄毛の原因も大きく変わってきている。 当育毛カウンセリングルームにも「新しい症状の薄毛」の相談が多くなり、それを改善するために、新しい育毛法と手当法 が必要になり、育毛剤のほうも新しい原因を解決するために、新しい育毛剤がひつようになってきた。

新しい効き目の育毛剤

そこで開発されたのが8種類の育毛剤と6種類の頭皮ローションだ。 これらは従来の育毛剤や育毛手当では「効かない」といわれた症状を改善するために研究開発され、育毛カウンセリングルームで効果を発揮している。

もう、手ごろな価格で、ほどほどの効き目の育毛剤では解決できない薄毛が多くなってきているので、手当の細分化、高機能性、特化した育毛商品が必要な状況といえる。

いつまでも皮脂とか毛穴とかはもう古い

症状や状態は「個人差」が大きい

下記の写真でわかるように「それぞれ原因が違う」ので、男性型脱毛症としてひとくくりで手当をすると かならず失敗する。 おなじ商品を使っても使い方や使う量などをこまかく処方しないと、なかなか治らない。 当方が新しい育毛剤を開発し、効果を上げているのは「症状の見分け」と使い方などの指導を徹底しているからだ。

使用前 使用後
使用前 使用後
使用前 使用後
使用前 使用後

ひたいの後退、M型脱毛

写真1.2.3.4は、ひたいの薄毛だが症状が違うことを認識して欲しい。 症状が違うということは原因も違うし、手当法が違ってくる。 それを「ひたいの薄毛」としておなじ手当をするから改善率が低くなる。 育毛カウンセリングルームでは、症状や状態に応じて手当を細分化し、使う育毛剤も8種類を使い分けているから効果は上がるのだ。

治りにくいのは

ひたいの薄毛は治りにくいとか、治らないといわれている。
でも右の写真はまだ手当の途中だが、いずれも改善されている。
だからあきらめるのは早い。
ただ、ホルモン支配の違いや、サイクルの違い、発生機序の違いをきちんと認識していないと、「宝の山を前にして」あきらめている人が多い。

改善率を上げるためには

より改善率を上げたいなら、育毛カウンセリングルームに直接来て施術と、家庭での手当をマスターしてほしい。 来られないときは、当方と綿密に連携して6〜8ヶ月は辛抱できるなら、相談に応じています。

虚血性、うっ血、血の滞り

薄毛の新しい原因としてはストレスなどによる「血の滞り」または気血の滞り」が増えている。 この原因を「血管拡張」とか「血行促進」効果だけで改善しようとしても限界がある。 つまり局所的な血管だけを考えた従来の育毛法や育毛剤は、効果に限界があるということで、新しい育毛剤が求められている。