育毛 カウンセリングルーム

育毛を追求して32年

毎日のように研修・研鑽を

たくさんの薄毛を手当てしていると、さいきんの薄毛は原因が複雑になり難しい症状が増えてきていることを実感する。
つまり従来の手当法や使い方では効かないとか効きにくい薄毛が多くなっているということだ。

したがって手当も複雑になり、改善の期間も長引くことになり(お客様のしんぼうもひつようになっている)、的確なカウンセリングと手当の組み立てがひつようとなってくる。手当に使う育毛剤などは「これを使えばよくなる」といった単純な手当では効果はみられなくなり、育毛剤を効かすための前処理や後処理がひつよう になってきている。

薄毛を改善するには

  • 専門家のカウンセリング(経験が豊富で育毛に熱意のある)
  • 手当法の組み立て。(それに使う効果の高い育毛商品の選択)
  • 実践。続けるという根気。(これはお客様にひつようなもの)
  • アドバイス、専門家の施術。(これも必要な人が多い)
つまり、経験豊かな専門家がカウンセリングをおこない、その人に必要な手当法を組み立て、効果の高い育毛商品を選び、お客様に実践してもらう。
そして「よくなるまでアドバイスや専門施術を提供する」ことが、早く薄毛を改善する方法といえる。


舟橋 成彬 育毛統括責任者 美容・エステ担当者 専任美容師 美容師

ラボ(研究室)の機能を生かして

新しい原因の薄毛には、新しい育毛アイテムが必要になる。
そのためラボ(研究室)を持つ意味は大きく、研究・開発、それを手当に使って時間差を縮めて効果を出すことが可能だからだ。
そのため、スタッフ全員がほとんど毎日のように研修をおこなっており、そこでマスターした施術や技術が実践で生かされている。
われわれは常に育毛の実践研修をおこない、多くのデータから得た知識と新しい理論の習得をしています。

治りにくい薄毛が増えています

頭皮と毛・毛穴 脂漏性湿疹 虚血性の薄毛

頭皮がうっ血(古血)状態で、栄養不足になっているため、毛が細くなりやがて本数も減っていく。

皮脂が多く、脂漏性湿疹様で頭皮や毛穴に炎症がある頭皮。
洗いすぎで悪くなっている状態。

虚血性の薄毛。
頭頂部の血流が抑制されているため栄養不足になっている。

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